JL3ZAI グローバルアマチュア無線クラブ 掲示板

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カテゴリ:[ その他 ] キーワード: アマチュア無線 電気回路 自作


93件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[95] 日立製作所が開発した新型コンピューター

投稿者: JL3ZAI 投稿日:2017年 8月18日(金)11時22分32秒 218.251.123.25  通報   返信・引用

日立製作所は、量子コンピュータに匹敵する性能で「組み合わせ最適化問題」と呼ばれる数学上の問題を解けるとする半導体チップを試作した。室温で動作するCMOSチップを使えるため、チップを極低温に冷やす必要がある量子コンピュータと比べ、コンピュータを大幅に小型化・省電力化できるという。同社はこの研究の成果を、「半導体のオリンピック」と呼ばれる国際会議「2015 International Solid-State Circuit Conference」(2015年2月22日~26日)で発表した。

ノイマン型コンピューターに代わって社会に大きく役立つ非ノイマン型コンピューターとなる可能性が出てきた。
既に試作機は動作しており、量産や大規模化への技術的なハードルはほとんどない。

『2~3年で実用化』!!!

https://www.youtube.com/watch?v=1IMer0V22n0




[94] 全固体電池 次世代電池の有力候補

投稿者: JL3ZAI 投稿日:2017年 8月11日(金)23時05分35秒 121-87-167-232f1.hyg2.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

全固体電池 次世代電池の有力候補 (リチウムイオン空気電池・デュアルカーボン電池に匹敵する第三の電池)

広く普及しているリチウムイオン電池の3倍以上の出力特性を持つ、全固体(型)セラミックス電池が開発された。開発に成功したのは、東京工業大学物質理工学院の菅野了次教授、トヨタ自動車の加藤祐樹博士らの研究グループで、リチウムイオンの伝導率がこれまでの2倍という過去最高の性能を誇る固体電解質の発見によって実現した。

次世代の自動車開発、スマートグリッド拡大などにつながる有力な蓄電デバイスとして期待される。成果は今年1月に創刊したNature Energy の4月号に発表された。菅野教授、筆頭著者の加藤博士に研究の意義、今後の展望などについて伺った。

―― 全固体セラミックス電池とはどんなものですか?

菅野氏: 電池は、正極、負極と、その間にありイオンが流れる電解質で構成されます。1991年に実用化されたリチウムイオン電池は、電解質に可燃性の有機溶媒液が使われており、漏出などによる安全性・信頼性への懸念に加え、容量(出力)が小さい、コストが高いなどの課題がありました。

こうした有機電解質の弱点を克服するため、電極、電解質を含め、全てを固体化した電池ができないかと30年以上にわたり研究してきました。これが全固体電池です(図1)。この電池の実現には、従来の有機電解質を上回るイオン伝導率の固体電解質が必須でした。この固体電解質をセラミックスにしたのが「全固体セラミックス電池」ですが、極めてハードルの高い挑戦でした。

以下参考ページです
http://www.huffingtonpost.jp/nature-publishing-group/electric-battery_b_11076660.html



[93] 量子コンピュータに付いて

投稿者: JA3QCM 投稿日:2017年 7月11日(火)16時14分22秒 218.251.123.25  通報   返信・引用   編集済

最近、量子・ニューロン・コンピュータの記事が多くなってきて要るので抜粋してみました

ノイマン式コンピュータの11億倍の演算速度が可能になる、

量子コンピュータ「D-Wave 2X」(1000量子ビットプロセッサー搭載)
が販売され、NASA・Googlでテスト検証中

その原理と制御方法を以下のアドレスで説明されています

量子の制御とコンピュータ
https://www.youtube.com/watch?v=zm5MSWobTJE

量子コンピュータを作る上で必要な
情報の瞬間移動を無制限に繰り返せるようにする新たな技術の開発した。
内容は以下アドレスで説明されている。

東京大学のグループが情報の瞬間移動する新たな技術の開発の成功
https://www.youtube.com/watch?v=Hy-MFP0v70U

量子コンピュータが10年先に稼働する事は間違い無い。
世の中全てが大きく変わり、人間が職を奪われる時代は目の前に来ているので
自分の将来真剣に考えましょう。



[92] 第二弾ATK23DXタワー、ワイヤー交換完了

投稿者: JA3QCM 投稿日:2017年 6月16日(金)14時55分29秒 218.251.123.25  通報   返信・引用   編集済

ATK23DXのワイヤーは不適当なので、別の物をオーダ。

注文して居たワーヤーが届いたので、ワイヤー交換作業実施。
取り外しよりも思った以上簡単に入れ替え出来ました。
交換時に念のためシーブをタワーから取り外しオイル注入とグリスアップした。

使用部品や部品型番、不一致の形状や仕様も公開して居ます

内容は以下アドレスからご覧ください。

http://www.global-ltd.co.jp/hamclub/BBS/ケーブル交換時のウインチ掃除と不具合箇所2017.pdf



[91] 愛知タワーATK25DXのワイヤー不具合発生

投稿者: JA3QCM 投稿日:2017年 6月16日(金)14時37分51秒 218.251.123.25  通報   返信・引用   編集済

愛知タワーのワイヤー4年で不具合発生

購入して約4年、毎日1回の上げ下ろし運用。

購入前の話、

当初はATK20DX(20m)タイプを発注したが、
途中でWARCアンテナに変更した事でATK25DX(23m)に変更になった。

理由は、許容アンテナ重量が50kgのタワーにナガラT59GX3040(45.1㎏)は
無理と言われ変更になり、ATK25DX(23m)でOKを貰い、発注・納品4年前

この度、ワイヤが痛み4年くらいで痛むものなのかと問い合わせたら、
クレイマーの様な扱いをされ、重たいアンテナを上げているので、
使用方法やシーブのオイル注入などメンテナンスをして居ないからそうなる。
と、いっ点張り、メンテナンスは自分なりに実施しているので、(点検後オイル切れは無かった)
メンテはして居ると言っても聞く耳持たない。

アンテナが重いばかりを強調するので、重いのは納品前からわかって居る事はず、と切替すと、半分切れた状態で訳の分からない理屈を巻くしたて、
挙句のはてはワイヤー提供までしないと言う雰囲気の文章をメールで送ってくる始末。

此方はトラブル気は全くなかったのですが、

4年以上ワイヤーを持たせる提案が欲しかったのですが、
話にならず会話もメールも途中でやめた!!

愛知タワーに頼らず自分でメンテナンス出来るようにと考え、
色々と試行錯誤して居ると、愛知タワー仕様でおかしなところが出てきたので、
皆さんにお教えしないといけないと思い今回アップする事にしました。

ワイアヤーSUS7×19は最高級品では無い事、シーブは他のタワーメーカに比べて大きいのは事実ですが、ワイヤー加工メーカの判断では普通かやや小さめ。

問題なのは10mmワーヤーに適用ワイヤ9mmのシーブが3個も使われている事、
SUS7×19はシーブ構造ではお勧めしないワイヤーである事が判明した。

客の意見・問い合わせを聞く気のない業者で最悪・異常でした

ATK23DXタワー不具合は、まだ他にもありますが、
原因が分かり次第全て公開して行きます

詳しい内容は添付資料をご覧ください。


http://www.global-ltd.co.jp/hamclub/BBS/ATX23DX.pdf



[90] コイル制作時ののQに付いて

投稿者: JL3ZAI 投稿日:2017年 6月 2日(金)11時17分23秒 218.251.123.25  通報   返信・引用

コイルを製作する場合、Qが気に成ると思います。

高いQを希望すればバンド幅が狭くなり、低いQならバンド幅が広くなります、高い周波数のフィルターなどを制作する場合は空芯のコイルが良いでしょう。

Qの高いコイルを制作する場合、以下のことに気を付けて製作しましょう

・直径
ある程度直径を大きくする。波長に対してコイルがどのような物理的な大きさ

を持っているかを考えれば、大きいほど良い、ということになります。

・直径と長さの比を1:1に近づける
直径が小さくて細長いコイルはQが低いです。

・隙間はあった方がいい、重ね巻はあまりよくない
線間容量が減るので良い効果を与えますが、インダクタンスとの関係で限度が

ありますね

・巻線
太いとインダクタンスが減るが細いと損失が増えてQが落ちるので適度に太い方

がいい

・コア
コアはお手軽にインダクタンスを増加できるが損失があってQが高くならない。

体積的に許されるならば空芯自立がベスト。

あと、同調回路のQを高くするには、コンデンサのQが重要です。セラミックコ

ンデンサなどは本当にQが低く、同じ容量でも、スペアナ+トラジェネやネット

アナで同調回路の特性を監視しながらエアトリマーとセラミックを交換すると

、エアトリマーだと非常に急峻なのにセラミックにすると鈍くなる。



[89] ナガラ製 T59GX3040 アンテナ調整 

投稿者: JA3QCM 投稿日:2017年 5月29日(月)12時50分5秒 218.251.123.25  通報   返信・引用   編集済

ナガラ製 T59GX3040 アンテナ調整

7・10Mhzは(ダイポール)14・10・18・21・24・28Mhz(4エレ八木)
タワー建塔時から八木系のアンテナが高さに関係なく、SWRは安定し、DXも問題なく交信出来た居たが、
7Mhzだけはフルパワーで運用している時、時々USB関係に回り込みが有り
ソフトにたまに影響が出る事が有り困って居ました。
CWもSSBもと欲張り添付資料上の表ので、高さを変え運用して居ましたが、SSBは殆ど運用しないので、CW専用にセットする事にしました。

7Mhzダイポールは10Mhz兼用なので2個付いているトラップの一番外のエレメントを調整する事にし、高さ25m付近のSWRと12mのSRWを比較すると
4cm~10cmの範囲で長くする必要があり、長さ11mのエレメント、片方5.5mずつ分解し地上に下しエレメントを外すと伸ばせる余裕がなく
調整不能となり過去5mアルミパイプ144Mhz用に購入して居たパイプとほぼ同サイズだったので、交換する事にした。

既存のエレメント長は1360mm、希望するエレメント長は1450mmなので
最初は1470mmで取付調整したら6.98MhzでSWR1.1・50Ωだったので
2cm短く調整高さ25mで測定したデータが添付資料の下の表です

調整時にはSWRが気になりますが、インピーダンス50Ωも同時に揃える事が理想なので一番よく出る7.012付近に合せました。

上記の調整する事で、アンテナチューナ無くとも十分オンエアーできるようになり、チューナーなしでもインターフェアーの心配は無くなりました


最近のリグにはチューナが付いている機器が多いですが、チューナーでSWRを調整してもファイナル回路の同調だけなので、チューナの後に別のSWRを入れると悪いままでSWR値を表示します、基本アンテナのSWRはチューナを使わずに運用できるSWRに調整し天候などでSWRが少しずれた場合
に使うぐらいに考えるべきです。

MAX200Wを高さ25mで出して、添付資料上の表で7.02Mhzで
SWR値:2・インピーダンス:35Ωで
チューナを通すと、SWR値:1.2位に下がる、
しかし外付けSWR計で測定するとSWR値:2.5~2.8で運用して居ると、
たまにUSBにインターフェアーが発生し、色んなソフトでデータやり取りが止まり、
最後はPC再起動しないといけない場合も出ることが有りました。

以上インターフェアー解決のために、フィルター・トロイダルコア・コモンモード・アース関係も整理したが、発生確率は軽減できるが、ゼロには無らないので、基本に戻り、アンテナインピーダンスとSWRを使用周波数に合わせる作業をしました。

1KWハイパワーの場合はもっと顕著に出ると予想できます。

それから、感じたことは、最近のLANハブ・ルータのケースはプラスチック筐体が多いので、出来ればアルミホイルなどで遮断してやると良い結果が出る事がります。

アンテナはSWR値1.1~1.5・インピーダンス:50Ω付近で運用する事をお勧めいたします

応援JO3BGX(小河様)暑い中サポート有難うございました

JA3QCM(加藤)



添付資料は以下アドレスです






http://www.global-ltd.co.jp/hamclub/BBS/T59GX3040 SWR測定.pdf



[88] 電池が世界を変える!!!

投稿者: JL3ZAI 投稿日:2017年 5月 8日(月)17時12分49秒 218.251.123.25  通報   返信・引用

最近開発された蓄電池は2種類ある。

① デュアルカーボンバッテリー
② リチウム・空気電池

である、これが量産体制に入ると車の内燃機関は不要となるだろう、どちらが早く市場に出るかが楽しみ!!

特徴
①「デュアルカーボンバッテリー」

九州大学とタッグを組むベンチャー会社「Power Japan Plus(パワージャパンプラス)」。
同社によれば既存の「リチウムイオン電池」は容量密度が大きい反面、安全性を向上させるとエネルギー密度が低下して大きく重くなり、原理上、出力特性の向上に限界が存在すると言います。

また電池の劣化防止のために充放電を制限する必要があり、これがエネルギー密度を上げられない原因の一つになっている模様。

一方、高速充放電が可能な「キャパシタ」は電極反応を伴わないため、蓄電池に比べてエネルギー密度がはるかに小さいのが難点。
そこでこれらの課題を克服すべく、Power Japan Plusと九州大学の石原達己大学院教授は高速充放電が可能でリチウムイオン電池並みの高エネルギー密度を実現できる新方式の蓄電池、「デュアルカーボンバッテリー」を開発。
リチウムイオン電池比で遥かに高い出力密度を有し、軽量且つ安全で繰り返し寿命に優れており、セル型電池化が可能なことから、EVやPHVに搭載すればエネルギー回生率が大幅に向上。

1回の充電で300マイル(480km)の連続走行が可能としています。
また、レアメタルやレアアースを必要とせず、100%リサイクル可能なのも大きな利点。4V以上で動作し、リチウムイオン電池比で20倍の高速充電が可能になる模様。


②「デュアルカーボンバッテリー」

九州大学とタッグを組むベンチャー会社「Power Japan Plus(パワージャパンプラス)」。
同社によれば既存の「リチウムイオン電池」は容量密度が大きい反面、安全性を向上させるとエネルギー密度が低下して大きく重くなり、原理上、出力特性の向上に限界が存在すると言います。

また電池の劣化防止のために充放電を制限する必要があり、これがエネルギー密度を上げられない原因の一つになっている模様。

一方、高速充放電が可能な「キャパシタ」は電極反応を伴わないため、蓄電池に比べてエネルギー密度がはるかに小さいのが難点。
そこでこれらの課題を克服すべく、Power Japan Plusと九州大学の石原達己大学院教授は高速充放電が可能でリチウムイオン電池並みの高エネルギー密度を実現できる新方式の蓄電池、「デュアルカーボンバッテリー」を開発。

②「リチウム空気電池」
現在主流のリチウムイオン二次電池を超える次世代電池として期待されているリチウム空気電池。物質・材料研究機構の研究チームは、リチウムイオン二次電池の15倍の容量を持つリチウム空気電池の開発に成功した。空気極にカーボンナノチューブを利用したのが特徴だ。
電気自動車のさらなる利便性向上や分散電源の普及に向けて、蓄電池の高性能化や低コスト化が期待されている。しかし、現在の広く利用されているリチウムイオン二次電池の性能は、理論上の限界に近づきつつある。

 そこでリチウムイオン二次電池より高容量な次世代の電池として期待されているのが、リチウム空気電池だ。理論上あらゆる二次電池の中で最も高いエネルギー密度を有するとされている。チウムイオン電池とは異なり、正極にコバルト系やマンガン系の化合物を用いることなく、リチウム金属の負極と電解液、正極の空気極だけで作動するため、高容量化だけでなくコスト面でのメリットも期待できる。

 こうした背景から研究開発の進展が期待されているリチウム空気電池。物質・材料研究機構 エネルギー・環境材料研究拠点 ナノ材料科学環境拠点 リチウム空気電池特別推進チームの久保佳実チームリーダー、野村晃敬研究員らの研究チームは、このほど従来のリチウムイオン電池の15倍に相当する高い蓄電容量を持つリチウム空気電池の開発に成功した。

正極にカーボンナノチューブを
 リチウム空気電池は充放電両方の化学反応に対応した電極材料や触媒が開発途上にあり、国内外でさまざまな金属や炭素系の材料を用いた開発競争が進んでいる。今回研究チームが開発した電池では、空気極の材料にカーボンナノチューブ(CNT)を採用したのが特徴だ。

 リチウム空気電池の放電反応は、負極からリチウムが溶け出し、正極で酸素と反応して過酸化リチウムが析出するというものである。この過酸化リチウムの析出量が蓄電容量となる。そのため、正極のカーボン材料は出来る限り空孔体積が多く、多孔質なものが望ましいと考えられる。
 しかし過酸化リチウムは絶縁体であるため、極薄くしか析出することが出来ず、それが蓄電容量を制限していると考えられてきた。過酸化リチウムの層が厚くなると電気が通らなくなり、電気化学反応が停止するのではないかということだ。また、仮に過酸化リチウムが析出できたとしても、それが空孔体積を埋め尽くした時点で酸素が通らなくなり、反応は停止することになる。そのため、現実のセルで大きな蓄電容量を得ることは容易ではないとされてきた。

CNTで容量15倍を実現

 しかし、研究チームが空気極材料として不織布状のCNTシートを用いたところ、過酸化リチウムの析出は制限されず、シートを押し広げて大量に析出し続けるという結果を得られた。CNTシートの厚さは当初の200?mから3倍の600?mまで膨らむなど、極めて強力な反応機構の存在が示唆されたという。

 一方、過酸化リチウムの分解、つまりは充電を行うと、CNTシートは析出物が消えて元の厚さに戻りる。研究チームは「このような巨大な体積変化が可能なのは、CNT特有の強靭さと柔軟さの賜物である」と分析している。

 研究チームはこの成果を踏まえ、現実的なセル形状において、単位面積当たりの蓄電容量として30mAh/cm2という極めて高い容量のリチウム空気電池を開発することに成功した。空気極材料にCNTを用い、空気極の微細構造などを最適化することで実現した。これは従来のリチウムイオン電池の約15倍に相当する容量だという。

 研究チームは今回の成果について「巨大な容量の実現には、カーボンナノチューブの大きな比表面積と柔軟な構造が寄与していると考えられる。また、このような巨大容量が得られたという事実は、従来の考え方では説明が困難であり、リチウム空気電池の反応機構の議論にも一石を投ずる可能性がある」と述べている。

 今後、実用レベルの高容量リチウム空気電池システムの開発を目指す。このため、セルを積層したスタックの高エネルギー密度化を進めるとともに、空気から不純物を取り除く研究などにも取り組んでいく予定だ。



[87] PCマザーボードのコンデンサー容量ぬけ修理

投稿者: JL3ZAI 投稿日:2017年 4月18日(火)22時32分10秒 121-86-202-173f1.hyg2.eonet.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

マザーボード ギガバイトG31T-M REV:1 パソコン工房で3台購入したうちの2台目
6.3V1000μのコンデンサー容量ぬけが発生しました。10個交換(部品代は240円)
症状はインターネットが接続できない、画面が時々消える症状が出ていた。
パソコン購入してから3年経過した製品、残り1台のマザーボードも交換する予定です
10年前には容量ぬけが良くあったのですが、現在も有るとは驚きました。
パソコン工房ではコンデンサーの交換はしてもらえませんでした。
商品の買い替えを進められましたが
前回も1000円以内で修理が出来るので、今回も修理しました

http://www.global-ltd.co.jp/hamclub/BBS/マザーボード修理.pdf



[86] JL3ZAI

投稿者: 『ズボラ君』CQ誌 4月号別冊付録 投稿日:2017年 2月26日(日)21時59分10秒 121-87-169-45f1.hyg2.eonet.ne.jp  通報   返信・引用

「CQ ham radio」誌 4月号別冊付録に掲載が決まりました。

現在2号機試作中です、

概要

パソコンのキューブケースかパソコン横型ケースに収納予定

現行は8ChIN/OUTの制御だけだが、

2号機はローテータコントローラ(ヤエス・エモト・クリエイト対応)
を内蔵する予定、

20A12Vの定電圧電源も内臓予定、

1月に完成予定でしたが、本業が忙しいため遅れています。

3月末迄までには完成予定、完成すれば内容や動画をアップいたします、ご期待ください

株式会社グローバル アマチュア無線クラブ


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